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都城市 人形浄瑠璃資料館

category : 観光案内 2014.1.30 

 

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山之口麓文弥節人形浄瑠璃資料館

人形浄瑠璃とは三味線と語りと人形あやつりが一体となり 物語などを

演ずる「人形芝居」をいいます。   山之口町に残る「文弥節」といわれる浄瑠璃は、

延宝~元禄(1673~1703)の頃、大阪道頓堀の伊藤出羽じょう座の 太夫として活躍した

「岡本文弥」が語る「泣き節」「愁い節」とも 呼ばれる哀愁をおびた独特の節まわしをいいます。

現在では 「人形浄瑠璃文楽」としてよく知られていて、文楽では「義太夫節」を

地に一体の人形を三人で遣う形態をとっています。

住所:宮崎県都城市山之口町山之口2921番地1
 
電話:0986‐57‐5295
 
利用時間:午前9時30分~午後5時
 
  (入館は午後4時30分まで)
 
休館日:毎週月曜日
 
国民の祝日または振替休日の時は翌日休館
 
年末年始(12月29日から1月3日)
 
利用料金
 
大人 210円(団体150円)
 
高校生 150円(団体100円)
 
小中学生 100円(団体 50円)
 
※公演の際は、別料金加算

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人形浄瑠璃資料館

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